看護師になることを夢見て、大学に入学した18歳の冬、
私は突然CRPS(RSD)を発病しました。
それは、ちょっとした手術が原因で起きた悲しい出来事でした。
それから、固定ジストニアという原因不明の難病、肺胞低換気、
多嚢胞性卵巣症候群を次々に発病。左手と両足の自由を失いました。
脊髄刺激装置(SCS)とバクロフェンポンプ(ITB)を体に埋め込む手術をして、
長い長い入院生活を送りました。でも、負けてなんかいません。
今は、世にも珍しい車椅子ナースとして病院で働いています。
毎日、命を見つめてたくさんのことを学んでいます。
そんな闘病生活の中、たくさんの言葉のカケラが頭をよぎったのです。
そんな言葉を集めてできたのが詩でした。そして詩集を自費出版したところ、
多くの方から共感をいただきました。
また、私が書いた詩が合唱曲になり、それが楽譜になり音楽之友社から
「混声合唱とピアノのための4つのポエム」として発売されました。

いろんな事に挑戦したい・・・そんなまめの日々の出来事を綴った日記。それがこのブログです。
どうぞ、来られた方はコメントを残してやってください。
たくさんの方とのお話が、私の励みとなって、病気と闘うガソリンになるからです。
以前より、個人に対する誹謗中傷のコメントが多く寄せられていました。 申し訳ありませんが、コメントは認証性にさせていただきます。 誹謗中傷コメントなどは表に出すことなく削除させていただきます。 ネチケットを守ってください。 よろしくお願いします。
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2008年11月26日

準夜勤体験記

昨日は準夜勤をやってきたよ〜。

夕方の16:00くらいに出勤して、次の日の1:00まで。

今日はそんな準夜勤体験記です。

まず病棟に着くと、日勤さんからの申し送りを聞きます。

今日1日この患者さんはどうだったとか、調子はこうだったとか。

約50人近い患者さんの様子を短く話し合います。

それから私はお薬のシート作りを開始。

患者さんの1週間分のお薬をセットして、ちゃんとシートを作って印鑑を押す!!

これをもう一人のナースと黙々とやりました。

そんなこんなしているうちに、患者さんへ医師からの退院前のインフォーム・ドコンセントがあり、それに同席しました。

痛みがある患者さんでね、働き盛りの男性の患者サンなの。

痛みと仕事、どっちをとるかなんて決められないよね。

どっちも重要な問題だもんね。

なんて考えていたら、夕ごはんの時間じゃない。

ダッシュで夕食介助へGO!

これがさぁーなっかなか食べてくれないんよ(涙)

「もういりません。」「帰ります。」「もういらないです。」の一点張り。

でも食事量も少ないし、このままじゃ低栄養状態になってしまう・・・。

腎機能も悪いし、認知能力も悪くて、ここのところは食事を介助しなければ食べてくれない患者さん。

とにかく説得して、説明して食べてもらって・・・。

嫌われるかもしれないけれど、食べないと本当に体は弱っちゃうから。

こってり1時間・・・。

つ・・・つかれた・・・。

19:00過ぎに休憩にはいり、アンパンをパクリ。

さぁ〜〜夜はこれからだよ〜〜ってかんじです。

それから消灯時間までは、カルテを書いたり、不穏患者さんへの対応をしたり。

消灯後は、記録物を書いたりなんだかんだでちょこっと休憩。

先生がコーラを買ってくれて、みんなでちょこっとおやすみしよーかーで、おしゃべり。

忘新年会について話してました。

私も今年は忘新年会あるよー。

いまんところ忘年会が2つと新年会が1つ。

お金がなくなーる(涙)

なんか出し物とかやって、すごい楽しいんだってさ♪♪

新年会は病院全体であるから、かなりおおがかりなんだってさ。

ちょっと楽しみ☆

それからまた勤務にもどり、1:00まで頑張りました。

そんでもって今日は8:00からの日勤でござる。

科長さんから「普通の人でも準夜→日勤なんてしないよ!!無茶しないの!!!」っと叱られちゃった。

アハハ^^;;

お昼過ぎであがって、午後からは訪問入浴でしたー。

そして今から合唱です。

ちょっと眠たい・・・+△+

明日は午後からの勤務なので、ゆっくり行こうと思います。

準夜も忙しいね。

患者さんが起きてるのと寝てるのでは、やっぱり病棟の雰囲気が全然違うねー。

いい体験ができました♪

やっぱり一通りのことは経験しとかなきゃね。えらそうにはかたれないよね。

今はいろんな事に挑戦するじきなのラ〜♪

病院には昼も夜もないんだね。

ずっと起きてて、ケアしているひとがいるんだね。

病院ってそういうところなんだって、改めて実感した。

たまには夜勤もいいかな。。

「今日はいてくれて助かった。」っていってもらえて、本当に嬉しかったです。

今日はゆっくり寝れそうかな。

あ!デモ呼吸器がぶっこわれたから、安眠妨害!?

おちおち寝てられませんねー。

では合唱に行ってきます。

東京まで、あと2日☆


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posted by まめ at 19:34| Comment(14) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
まめちゃんお疲れ様でした。今頃歌ってるかな♪いい経験が出来てよかったね。まめちゃん本当に尊敬しちゃうよ。mi-が入院している時に、大部屋一人ぼっちでさぁ...夜とかすんごく恐かったのね。んでテレビも9時に消さないといけないんだけど、mi-ひとりだったから「こころぼそいだろうから、いいよーテレビと電気つけておいてー」って言ってくれてさぁ...まじで恐かったから「うれしいでーす。」って...一晩中つけておいたつもりが眠剤効いて寝てるうちに気がついたら真っ暗...えーっ、一気にパニック...思わず恐くてナースコール押しちゃったよ−「でっ、電気がぁ-」って(汗)看護士さんにとってはとっても迷惑だよね(汗)だってね、8人部屋にmi-ひとりだよぉー好きな所どーぞーって...んでmi-はもちろん窓際選んだの。でも、夜は恐かったなぁ。んでね、一回退院して次週また入院した時はびっしりとうまってて...。でもね、人数おおいと夜は安心だったなぁ。となりのおばさんがおせんべ買って来てくれたりいろいろおかしもらったりしてさ。昼間は足を引きずりながら用もないのに売店行ったり吸入しに行ったり...とにかくいろんな人とお友達になったよ。だけど、昼間とはうって変わって夜の病院の寂しい事...そんな時看護士さんが本当にたよりでさぁ。とてもmi-はありがたかったよ。そして本当に大変なお仕事なんだなぁ...って思った。まめちゃん毎日本当にお疲れさまです☆☆☆
Posted by mi- at 2008年11月26日 20:44
まめさん、こんばんわ。
準夜勤お疲れ様でした。また、目標達成ですね♪
自分も10歳の頃の入院生活で、なかなか眠れなくて0時頃までナースルームにお邪魔していました。夜勤の方との引継ぎを見学してからベットに戻ってましたね。

ちょっと弱音を_(._.)_7月に弟が結婚式を挙げたのですが、先日、式のDVDを持ってきてくれました。当日は、ジストニアの症状が少しでも出ない様に頑張ったつもりだったのですが、映像には捻じれた身体の自分が・・・弟夫婦の記念のDVD、兄としてとっても情けなく、申し訳ない気持ちになりました。
その事を弟に話したら「兄貴は兄貴のままで良いんだよ、障害者だと思った事なんて無いよ」って返事が返ってきました。それを聞いて、嬉しい反面とても悔しい思いが込み上げてきました。どんなに頑張っても自分はジストニア患者なんだなぁと実感しました。
まめさんのブログで個人的な愚痴、ごめんなさいね_(._.)_
Posted by ポコ at 2008年11月26日 21:30
準夜お疲れ様でした。準夜はやはり忙しそうですね。でも「助かった」って言ってもらえてよかったですね。(^-^)
準夜→日勤で、終わってから合唱ですか?ずいぶんハードに動き回っていますが、体は大丈夫ですか?東京行きも近いし、あまり無理しないでくださいね。

私は普段動き回っていない分、思ったより消耗していたようで回復するまでまる2日間かかりました。まあ、歳のせいもあるのですが(^^; 、今日はケタミン中も爆睡で病院から帰ってきてからまたひと眠り。今ようやくパソコンに向かう気力が出てきました。
私が行っている間、新潟は雨でしたよ。でも、車窓から見える山はうっすら雪化粧していたし、日のあたらなそうな所には雪が残っていました。新潟の寒さを感じさせられたのは、在来線に乗ったときですね。私の乗った電車はボックス席のものだったのですが、扉脇の座席のバーのところには風除けのプラスチック板が付いていて直接風が当たらないようになっているし、扉は「半自動」で乗り降りする人が自分で電車の扉を開閉するんです。始発駅や通過待ちでの停車中に扉を開けっ放しにしないための知恵かなと思ったのですが、電車の扉を自分で開け閉めするなんて、こちらでは絶対できない経験なので、楽しかったです。

ところで、呼吸器壊れたって、大丈夫なのですか?今夜ちゃんと眠れるといいのですが・・・。
Posted by ぴえろ at 2008年11月26日 21:59
mi-さんへ
こんばんは☆
夜の病院ってなんだか寂しいって言うか、怖くはないんだけど、みんな
色んなことと闘ってるよね。みんながそれぞれ必死に「生きてる」んだなって
思ったよ。
8人部屋に1人!?そりゃ怖いね。6人部屋に1人っていう経験はあるけど、
8人部屋に1人はかなりのVIP待遇だね^^;;あんまり嬉しくないけどね。
そっかぁー。なんかさ、看護師ってそういうときの機転の利かせ方とかさ、
気の利かせ方って大事だと思うんだよね。
「規則」に縛られないっていうかさ。
そのとき電気をつけていられなかったら、きっとmi-ちゃんは怖くてねられな
かったと思うもん。そういうケアって大事だよね。
病院って昼も夜も人がいて、動いてるんだなぁって本当実感したよ。
患者でだったらいくらでも入院したことあるんだけど、医療者としては
はじめてだったからさ。いい勉強になったよ。
Posted by まめ at 2008年11月26日 23:00
ポコさんへ
そうなんですかぁ。
じゃぁ、幼い頃に看護師の夜勤を見ておられるんですね。
夜も働くって、なんかやっぱり不思議な感じです。
みんなが寝てるのに、起きてるってちょっと楽しかったですよ。
これからもやりたいんですが、どうも私は戦力外みたいなので・・・(涙)

弟さん結婚されたんですね。おめでとうございます。
そうですかぁー。DVDにジストニアがうつっちゃったんですね。
なんか写真とかビデオとかって、本当正直ですよね。
私も今日身障者手帳の再交付のために写真をとったんですが、親に
体がねじれてるとなんども注意されてへこみました。
やっぱり本人はへこみますよね。いいですよ、愚痴っちゃってもらって。
ここは基本なんでもOKですから。
なんかこういうときに、自分は病気なんだなって実感しますよね。
へこんじゃうときは、へこんだっていいんですよ。
たくさんグチって、弱音はいて、それでスッキリ・・・はならないかもしれ
ないですけど、吐き出すって大事だと思いますから。
でも、いい弟さんですね。
Posted by まめ at 2008年11月26日 23:06
ぴえろさんへ
準夜勤無事に終わりましたー。
お世辞でも、助かったといってもらえて嬉しかったです。
いや、ホントお世辞だと思うんですけどね。実際のところはほとんどなにも
してませんから(笑)
準夜勤→日勤は普通やらないらしいです。そんなのしらないよーーって
かんじで、最初に言っておいてほしかったですよ(笑)

そうですか、新潟は雨でしたか。でも、寒かったでしょう。
なんてったって東北だもん。やっぱりもう雪化粧なんですね。
今年は暖冬だって言われていたのに、寒いですよね。
寒い地方ならではの工夫っていうんでしょうかね。すごいですよね。
電車の扉が手動なのは、こっちもです。山陰も冬は厳しいので、あけっぱに
ならないようになってますよ。都会じゃないですもんね。
でも、無事に旅行できて何よりです。今度は私の番ですね。

呼吸器、変な音がなってて・・・。業者さんに見てもらいました。
今日1日は使えません(涙)
苦しいけど、明日も仕事なので頑張って寝ます>д<
Posted by まめ at 2008年11月26日 23:11
娘が昨年の入院中、食事がなかなかできなくて(激痛で起き上がって食べ始めることができない、やっと食べ始めても何度も休み休みで時間がかかるのね)、2時間とか、かかっていたことがあって、私も介助に通っていたけど、とても大変な時期がありました。看護師さんが何度も声をかけてくれて、冷めちゃったねと、レンジでチンしてくれたり、下膳時刻少々過ぎても焦らないように配慮してくれて、とってもありがたかったことを思い出しました。精神科病棟は看護師さんが少なくて手一杯なのに、よくしてもらいました。
まめさんの患者さんもきっと感謝されていますよ。

呼吸器壊れちゃったの?大変ね!!
無茶しないでね( ^^) _旦~~
Posted by ひまわりfms at 2008年11月27日 11:49
>準夜→日勤は普通やらないらしいです。
ですよねー。準夜→日勤って聞いて、「えっ?!いきなりそんなハードな事するの?!!」って思いましたもの。ローテーション組むときに確認してほしかったですよねぇー。

昨夜は無事眠れましたか?ハードスケジュールの後だけに、眠れないときついですよね。しかも今日もお仕事だから。
でも、今夜は呼吸器使えるんですよね?今夜は安心して眠れますね。
お仕事、いってらっしゃーい(^-^)/
Posted by ぴえろ at 2008年11月27日 12:24
まめさん、準夜勤、ご苦労様でした。この前、私の友達が、まめさんのファンで、私に、教育音楽の12をアマゾンで買って、渡してくれました。うれしかったです。まめさんファン、いろんなところでみえますよ。がんばってくださいね。もうすぐですよね。東京行きも、、でも無理をしては、だめですよ。
Posted by やす at 2008年11月27日 18:50
まめさん、こんにちわ。二回目の投稿ですね。
日曜日の夕方、早速『教育音楽 中学・高校版 12号』買ってしまいました。
”ありがとう”って、素敵な詩曲でした。
僕達は普段、この気持ちを忘れてしまっていますよね!
宗教的な発想が嫌いな方、おりましたらごめんなさいね。
ある方の言葉です。日本語には言霊というのがあり、変なお経や祝詞をするくらいなら、
『生かして頂いて、ありがとう(ございます)』というのが、最高の祝詞にもなるそうです。
僕達は、ひとりでは生きていけません。それは弱いとかと言うのではなく、家族や友達は勿論
実は草花や空、果てや宇宙によって生かされているんです。
かつて難病で苦しんでいた俳優さんが居ました。この人はやはり運命を恨んだそうです。
でもある日、病気が縁でいろんな人との出会いや気づきがあったことを思い立ち、具合の悪い患部に向かって
僕を病気にしてくれてありがとうとおっしゃいました。
そうしたら急に病気に愛着がわいてきて、毎日声をかけていたところ、気がついてたら病気が軽くなっていたという話です。
この話とは直接関係ないのですが、僕が内科で心身医療特殊相談をしていたころ、直接結びつきのない病院に入院している,
患者様の家族から、コンサルテ−ション・リエゾンの依頼があり、仕方がなく、院外にて話を聞きました。
まめさんも、看護師ならリエゾンナ−スというかたちできいたことあるかな!
ちょっと暗い話で恐縮ですが、患者さんは高齢の男性で、白血病の末期でした。
家族の言い分では、@主治医が突然交代し、まるで実験台みたいに治験薬を勝手に投与されているようで不愉快だ。
A父親(つまり患者さん自身)はこんなるまでは、一切家庭を省みない人で、いまだに娘達と冷戦状態が続いている。
けれどそうは言っても、このまま逝ってしまっては、なんとなく分が悪く、本人も本当はそう思っているに違いない!
今更、治してくれとは言わないが、何か心のケアとかなんとかならないでしょうか?
これが、僕に対する依頼でした。いやあ、正直悩みました。主治医は既にいるわけだし、やたらに介入すると治療計画を
だめにする可能性がある。かといって、このままだと本人にとっても不本意な人生を過ごすことになる。
結局、危機介入的に絵画によるイメ−ジ療法を試みることにしました。
これは米国では一般的に行われている方法で、具体的かつ目標が定まっている為、それこそジストニアとか他の病気でも
お金をかけない方法で出来る方法のひとつです。用意するものは、デッサンできるような画材、あとこれは医師側が提供するものなんですが、病変部を克明に現した標本みたいなものです。
この方の場合、骨髄中の様子がわかるようなものを顕微鏡で医師が見せ、患者さんがそれをもとに書き始めるという方法を採りました。つまり患者さんが想像をふくらませて、悪性細胞をやっつけ自分が元気になる絵を描き続けたんですね。
僕は必ず、娘さんと書くようにと指示しました。
最初はこんなこどもだましいなことを、しかも娘と書くなんて、と言っていたそうですが、書くうちに真剣になり、なんか病気が治るような
気がするよと言ってみたりして、しかも話すことがなかった娘さんといろんな思い出を話すようになったそうです。
僕は主治医ではないので、指示したまま、様子を遠くから見ていただけでしたが、後日亡くなったと連絡がありました。
ただ、依頼主の奥様の話ですと、あんなに不機嫌そうだった人が、うそのように変わり、みんなに感謝しながら笑顔で逝かれたそうです。
なんだか辻妻の合わない話になってしまいましたが、病は気からと申します。感謝の気持ちと何か目標を持つことで
乗り越えられるものと確信しています。
と言っていながら、まめさん、あまり無理をしちゃあいけませんよ!
Posted by むむっちゃん at 2008年11月27日 23:24
ひまわりfmsさんへ
そうだったんですかー。
いしちゃんが入院しているとき、そんなことがあったんですね。
今、看護師って本当に人手不足なんですけど、ちょっとした配慮って言うのが
すごく大切ですよね。食ってすごく大切だから、規律よりもいしちゃんの
食べる力を支援してくれた看護師さんのような気持ちを忘れずにいたいですね。

まめはこの前、結構、無理やりだったからなぁ・・・なんて反省です。
Posted by まめ at 2008年11月30日 18:30
ぴえろさんへ
やっぱりそんなむちゃくちゃなローテはしないんですね(笑)
後の祭りってやつですよ。
でもまぁ、無事にできたんでよかったです。
疲れまくって、半分死にかけてましたけどね^^;;
Posted by まめ at 2008年11月30日 18:35
やすさんへ
おぉ!
amazonで買ってくださったんですね。
嬉しいな〜♪ってことは、やすさんも雑誌見てくれたんだね。
ありがとう。
東京も無事に行ってきたよ。
出版社にも行けて、よかったよ♪
色々大変だったけど、よかったよー!!
Posted by まめ at 2008年11月30日 18:39
むむっちゃんさんへ
こんばんは!
むむっちゃんさんも、雑誌を購入してくださったんですね。
ありがとうございます。
私の詩は、本当に単純というか、むずかしい言葉や思想ははいってません。
まめじたいが単純なもんで・・・^^;;
でも、あなたが「生きていること、あなたが生きていたこと」
この一文字しか違わない言葉の反復から生まれる言葉の深さっていうのを
すごく言っていただいています。ありがたいことです。

リエゾンやイメージ療法は知っています。
むむっちゃんさんも、そういった方面でご活躍されているんですね。
日本語に宿る言魂って不思議ですよね。
言葉が人を癒し、言葉によっては人を和らげそして、最期のその瞬間をも
変えてしまうんだから。本当に不思議です。

でも、感謝の心を忘れないって大切ですよね。
気持ちを強く持つことが、病を治すキーでもあるかもしれません。
私もそれを心に留めながら、頑張っていこうと思います。
Posted by まめ at 2008年11月30日 18:49
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